ここが変わった!東京の新オフィスをご紹介 | 北浜グローバル経営株式会社
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ここが変わった!東京の新オフィスをご紹介

こんにちは。北浜グローバル経営プレス担当の井上です。
2022年7月の大阪本社に続き、東京支社も11月に移転いたしました。
場所は「TOKYO TORCH 常盤橋タワー」。JR東京駅や東京メトロ大手町駅などの複数の駅から徒歩1分の好立地にございます。

今回は、東京支社で働く従業員の「ここが変わった!」という声とともに、新しいオフィスをご紹介いたします!

東京支社が入る「TOKYO TORCH 常盤橋タワー」

従業員の「ここが変わった!」

「北浜グローバル経営」と「北浜国際特許事務所」の東京オフィスがあるのは、当ビルの23階。
メインエントランスから入ると、左手には広々とした空間にデスクが整然と配置されています。

23階メインエントランス。大阪本社と同じヘリンボーン柄の壁です

コミュニケーションがとりやすくなった

■「会議室、ブースが増えたことでスムーズに打ち合わせができる」
■「コミュニケーションスペースができたことでメンバー同士で気軽に話し合いができる」

新しいオフィスでは、従業員の座席に加え、目的に応じたコミュニケーションがとれるよう環境を整えました。
予約制のミーティングルームは、リモート会議やプレゼンテーション、商談などに使いやすいようモニターを完備。また、気軽に利用できると好評なのは「コミュニケーションスペース」。フランクな議論や情報共有などの場として活用されています。

ミーティングルームの写真
コミュニケーションスペースの写真

ちなみに、コミュニケーションスペースでは、休憩時間に食事をとることもできます。
窓からは、広い空と東京のオフィス街を一望できます。景色を眺めながらの昼食は、良い息抜きになりそうですね。

オフィス備品が良くなった

■「椅子の座り心地が良くなった」
■「デスクが広くなったことで業務効率が上がった」

移転に伴い、諸々のオフィス備品も買い替えや追加発注を行いました。
中にはオフィスチェアのグレードが上がったことを実感している従業員もいるようです。仕事にも一層集中できるようになったのではないでしょうか。
また、書類や備品を多く扱う営業事務の担当者からは、デスクが広くなり仕事がしやすくなったとの声が。
椅子もデスクも些細な変化ではあるものの、毎日使うものだからこそ、従業員の仕事に対する姿勢やパフォーマンスにも影響するようです。

オフィスの様子。椅子もデスクも新しくなりました。

フロア空間・ビル設備が快適になった

■「フロアが明るいのは嬉しい」
■「空間が広くなった」
■「ビル内にある食堂でリフレッシュできる」

以前のオフィスに比べて床面積は広く、しかも全体を見渡せる設計となっているため、より広さを感じられます。
さらに、コミュニケーションスペースや会議室には自然光を存分に取り込める大きな窓が。フロアにほどよい明るさを提供しつつ、開放感を演出してくれています。

コミュニケーションスペースから見渡せる景色

また、「TOKYO TORCH 常盤橋タワー」の別フロアには、オフィスワーカー専用の食堂があります。コミュニケーションスペースで景色を眺めながらの休憩も良いですが、同じビルで食事ができるフロアがあるのは便利な上、気分転換にもなりますよね。

これからも進化していく東京オフィス

今回は、東京支社で働く従業員の声とともに、オフィス環境をご紹介しました。

以前のオフィスと比べ改善した部分はあるものの、まだ全てにおいて十分な設備が整っているわけではないと思っています。現在もオフィスに植物を加えており、より良い環境作りを進めている最中です。

ただ、私たちは、良い環境は自分たちの声や働きかけで作っていく必要があると考えます。
心地よい環境は高いパフォーマンスを生み出し、その結果、さらなる環境の改善が可能になるという好循環を生み出すはずです。これは、企業としての前進であると言えるでしょう。

これからも、東京と大阪の二つの本社を機軸に、一層スピード感あるサービスをお客さまにお届けしてまいります。謙虚な心を忘れることなく、精進して行く所存です。

弊社ウェブサイトには、オフィスの様子を体感していただけるコンテンツを公開中です。ぜひご覧くださいね。

「オフィスツアー」ページを見る

https://kitahamagm.co.jp/office-tour#tokyo_office

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